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   <title>ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集</title>
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   <updated>2007-04-09T23:47:18Z</updated>
   
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   <title>ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集について</title>
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   <id>tag:www.lodge-oven.com,2007://2.70</id>
   
   <published>2007-04-09T23:38:06Z</published>
   <updated>2007-04-09T23:47:18Z</updated>
   
   <summary>ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集、当サイトについてを記載いたします。 当サイ...</summary>
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         <category term="about" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lodge-oven.com/">
      <![CDATA[<p>ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集、当サイトについてを記載いたします。</p>
<ul>
<li>当サイトは、管理人YASUが個人で運営しているものです。</li>
<li>当サイトは、管理人YASUがダッチオーブンやスキレット、サービングポットを使い料理、調理したレポートなどを中心に公開しています。</li>
<li>著作権について：このサイト、すべての文章、写真などの著作権は特に「断り」「特記事項」がない限り「ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集」の管理人”YASU”に帰属します。</li>
<li>アイコン等でフリー素材として利用させて頂いているものについてはその作者に著作権があります。</li>
<li>当サイトの内容の全体もしくは一部を、管理人”YASU”に無断でインターネット上、その他の媒体にコピーし、頒布あるいは閲覧させる等の行為を一切禁じます。</li>
<li>リンクについて：「ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集」へのリンクは自由にはっていただくことができます。また、どのページでも自由にリンクしていただいて結構です。その際のご連絡は必要ありません。</li>
<li>ダッチオーブンに関してのご質問をいただいても、当方でお答えできない場合があります。ダッチオーブンのご質問は販売元にお問い合わせください。</li>
<li>サイト内の内容を参考にする場合は自己責任において、お願いいたします。サイト内を参考にしておこった事故など、そのすべてにおいて責任は管理人”YASU”は負いかねます。</li>
</ul>

<h4>ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集：掲載ディレクトリについて</h4>
<p>ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集は以下のディレクトリに掲載されています。</p>
<p class="bold">YahooJAPAN</p>
<p>YahooJAPANの以下のディレクトリに掲載されています。</p>
<p>グルメ、ドリンク &gt; 料理 &gt; レシピ &gt; アウトドア、キャンプ &gt; ダッチオーブン</p>
		
<hr />
<p class="bold">dmoz</p>
<p>dmoz（open　directory　project）の以下のディレクトリに登録されています。</p>
<p>Top: World: Japanese: 家庭: 料理: レシピ集: 献立とおかず</p>]]>
      <![CDATA[<p>ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集、当サイトについてを記載いたします。</p>
<ul>
<li>当サイトは、管理人YASUが個人で運営しているものです。</li>
<li>当サイトは、管理人YASUがダッチオーブンやスキレット、サービングポットを使い料理、調理したレポートなどを中心に公開しています。</li>
<li>著作権について：このサイト、すべての文章、写真などの著作権は特に「断り」「特記事項」がない限り「ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集」の管理人”YASU”に帰属します。</li>
<li>アイコン等でフリー素材として利用させて頂いているものについてはその作者に著作権があります。</li>
<li>当サイトの内容の全体もしくは一部を、管理人”YASU”に無断でインターネット上、その他の媒体にコピーし、頒布あるいは閲覧させる等の行為を一切禁じます。</li>
<li>リンクについて：「ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集」へのリンクは自由にはっていただくことができます。また、どのページでも自由にリンクしていただいて結構です。その際のご連絡は必要ありません。</li>
<li>ダッチオーブンに関してのご質問をいただいても、当方でお答えできない場合があります。ダッチオーブンのご質問は販売元にお問い合わせください。</li>
<li>サイト内の内容を参考にする場合は自己責任において、お願いいたします。サイト内を参考にしておこった事故など、そのすべてにおいて責任は管理人”YASU”は負いかねます。</li>
</ul>

<h4>ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集：掲載ディレクトリについて</h4>
<p>ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集は以下のディレクトリに掲載されています。</p>
<p class="bold">YahooJAPAN</p>
<p>YahooJAPANの以下のディレクトリに掲載されています。</p>
<p>グルメ、ドリンク &gt; 料理 &gt; レシピ &gt; アウトドア、キャンプ &gt; ダッチオーブン</p>
		
<hr />
<p class="bold">dmoz</p>
<p>dmoz（open　directory　project）の以下のディレクトリに登録されています。</p>
<p>Top: World: Japanese: 家庭: 料理: レシピ集: 献立とおかず</p>]]>
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   <title>超簡単！ 酒のつまみレシピ集</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lodge-oven.com/810link/tsumami.html" />
   <id>tag:www.lodge-oven.com,2007://2.69</id>
   
   <published>2007-04-09T23:08:14Z</published>
   <updated>2007-04-09T23:22:55Z</updated>
   
   <summary>仕事が終わった後のお酒は、格別のものがありますね。そして、気の合う仲間との語らい...</summary>
   <author>
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         <category term="810link" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lodge-oven.com/">
      <![CDATA[<p>仕事が終わった後のお酒は、格別のものがありますね。そして、気の合う仲間との語らいでもお酒がはいると話がはずみます。で、やはりお酒といったら、酒の肴はなくてはならいものです。</p>
<p>乾きものですませたりすることもありがちですが、最近では健康管理に気をつけて、体にヘルシーなお酒のおつまみをとるようになりました。やっぱり手作りはいいですよね。</p>
<p>簡単なおつまみをグラス片手に作れば、食いしん坊がつまみ食いにきて、ちょっとしたパーティが始まる感じです。</p>
<p>それでですね、問題は何を作ったらいいか。毎日同じものだとあきるのでいろいろバリエーションが欲しいところです。</p>
<p>そこで見つけたのが、このサイト！<a href="http://www.tsumami.info/">超簡単！ 酒のつまみレシピ集</a>です。</p>]]>
      <![CDATA[<p>仕事が終わった後のお酒は、格別のものがありますね。そして、気の合う仲間との語らいでもお酒がはいると話がはずみます。で、やはりお酒といったら、酒の肴はなくてはならいものです。</p>
<p>乾きものですませたりすることもありがちですが、最近では健康管理に気をつけて、体にヘルシーなお酒のおつまみをとるようになりました。やっぱり手作りはいいですよね。</p>
<p>簡単なおつまみをグラス片手に作れば、食いしん坊がつまみ食いにきて、ちょっとしたパーティが始まる感じです。</p>
<p>それでですね、問題は何を作ったらいいか。毎日同じものだとあきるのでいろいろバリエーションが欲しいところです。</p>
<p>そこで見つけたのが、このサイト！<a href="http://www.tsumami.info/">超簡単！ 酒のつまみレシピ集</a>です。</p>
<p>管理人のヒロさんが手元にある野菜や魚で５分ほど調理できるおつまみのレシピを掲載してくれています。</p>
<p>メニューも盛りだくさんで、楽しいです。</p>
<p>ちょっと紹介すると</p>

<h4>お酒別・素材別のメニュー</h4>
<ul>
<li><a href="http://www.tsumami.info/archives/010/index.html">日本酒にあう酒のつまみ</a></li>
<li><a href="http://www.tsumami.info/archives/020/index.html">ビールにあう酒のつまみ</a></li>
<li><a href="http://www.tsumami.info/archives/030/index.html">焼酎にあう酒のつまみ</a></li>
<li><a href="http://www.tsumami.info/archives/040/index.html">ワインにあう酒のつまみ</a></li>
<li><a href="http://www.tsumami.info/archives/050/index.html">中国酒にあう酒のつまみ</a></li>
<li><a href="http://www.tsumami.info/archives/100/index.html">野菜系酒のつまみ</a></li>
<li><a href="http://www.tsumami.info/archives/200/index.html">豆腐系酒のつまみ</a></li>
<li><a href="http://www.tsumami.info/archives/300/index.html">魚系酒のつまみ</a></li>
<li><a href="http://www.tsumami.info/archives/400/index.html">肉系酒のつまみ</a></li>
</ul>

<p>といった感じです。</p>
<p>お酒の種類や、素材によって分類されているので、「<a href="http://www.tsumami.info/archives/100/index.html">野菜のつまみ</a>を作ろう」とか「今日は<a href="http://www.tsumami.info/archives/200/index.html">豆腐のつまみ</a>がいいな」なんて要望にもさくっと応えてくれるのが嬉しいです。</p>


<h4>和洋中と酒類も豊富</h4>
<p>手間をかけずにいろいろな味を楽しみたい飲んべえには、中華のおつまみはぴったりです。甘いの、辛いの、酸っぱいの…。<a href="http://www.tsumami.info/archives/2005/11/post_37.html">餃子の甘酢あんかけ</a>なんてのも、簡単に出来てすぐ乾杯！といけそうです。</p>

<p>今日はひとつ和風で行こうじゃないか、<a href="http://www.tsumami.info/archives/010/index.html">日本酒にあうつまみ</a>？<a href="http://www.tsumami.info/archives/030/index.html">焼酎にあうおつまみ</a>？</p>

<p>まま、一献かたむけてゆっくり話でもしよう。そんなときは、和風のつまみにしたいもの。
オススメは、<a href="http://www.tsumami.info/archives/2005/12/post_52.html">あぶりシメサバ</a>、<a href="http://www.tsumami.info/archives/2005/10/post_13.html">イクラのミョウガ和え</a>なんていいですな。</p>

<p>魚介類でも、和風とは違ってエスニック風はどうでしょう。
<a href="http://www.tsumami.info/archives/2006/06/post_91.html">タコとキノコのガーリックソテー</a>や<a href="http://www.tsumami.info/archives/2005/11/post_39.html">鰯のカルパッチョ</a>はいけますな。</p>

<p>昔は韓国料理＝焼き肉でしたが、おつまみ界にも韓流ブームは押し寄せているみたい。
<a href="http://www.tsumami.info/archives/2005/12/post_57.html">タコと白菜の韓国風炒め</a>や、キムチを使って<a href="http://www.tsumami.info/archives/2005/10/post_10.html">カイワレとキムチの海苔巻き</a>などはいかがでしょうか。</p>

<p>ただ、最近は健康管理にも気をつかっているので、大豆のイソフラボン効果でやはり豆腐ですか。
<a href="http://www.tsumami.info/archives/200/index.html">豆腐のつまみ</a>では、<a href="http://www.tsumami.info/archives/2006/12/post_112.html">ゆずコショウ明太子</a>や<a href="http://www.tsumami.info/archives/2005/11/post_38.html">ザーサイ豆腐</a>、それに<a href="http://www.tsumami.info/archives/2006/01/post_68.html">味噌豆腐</a>などがありますが、ユズ味噌にすると焼酎にあいます。</p>

<p>そんなわけで、<a href="http://www.tsumami.info/">超簡単！ 酒のつまみレシピ集</a>は便利に使えますよ。あなたの「お気に入り」にいかがでしょうか。</p>]]>
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   <title>ダッチオーブンリンク集</title>
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   <id>tag:www.lodge-oven.com,2007://2.68</id>
   
   <published>2007-04-09T23:02:36Z</published>
   <updated>2009-09-22T01:39:24Z</updated>
   
   <summary>相互リンク大歓迎です。 相互リンクご希望の方は当サイトへのリンクを、あなたのサイ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lodge-oven.com/">
      <![CDATA[<p>相互リンク大歓迎です。</p>
<p>相互リンクご希望の方は当サイトへのリンクを、あなたのサイトのトップもしくはリンクのページに掲載してください。リンクは以下を参考にしてください。紹介文は省略していただいてOKです。</p>
<ul>
<li>サイト名：ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集</li>
<li>URL：http://www.lodge-oven.com/</li>
<li>紹介文：家庭のキッチンで作るダッチオーブンのレシピ集</li>
<li class="bold">リンク法：<br />&lt;a href="http://www.lodge-oven.com/" target=&quot;blank&quot;&gt;ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集&lt;/a&gt;</li>
</ul>
<p>相互リンクお申込みは以下のメールアドレスにお願いいたします。</p>
<div class="noborder"><img alt="メールアドレス" src="http://www.lodge-oven.com/images/mail.gif" width="450" height="80" /></div>
<p>件名には必ず「ダッチオーブンのレシピ集の相互リンクについて」と入れてください。</p>
<p>お名前などが記載されていない場合、お返事出来ない場合がありますのでご了承ください。</p>]]>
      <![CDATA[<p>相互リンク大歓迎です。</p>
<p>相互リンクご希望の方は当サイトへのリンクを、あなたのサイトのトップもしくはリンクのページに掲載してください。リンクは以下を参考にしてください。紹介文は省略していただいてOKです。</p>
<ul>
<li>サイト名：ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集</li>
<li>URL：http://www.lodge-oven.com/</li>
<li>紹介文：家庭のキッチンで作るダッチオーブンのレシピ集</li>
<li class="bold">リンク法：<br />&lt;a href="http://www.lodge-oven.com/" target=&quot;blank&quot;&gt;ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集&lt;/a&gt;</li>
</ul>
<p>相互リンクお申込みは以下のメールアドレスにお願いいたします。</p>
<div class="noborder"><img alt="メールアドレス" src="http://www.lodge-oven.com/images/mail.gif" width="450" height="80" /></div>
<p>件名には必ず「ダッチオーブンのレシピ集の相互リンクについて」と入れてください。</p>
<p>お名前などが記載されていない場合、お返事出来ない場合がありますのでご了承ください。</p>
<h4>リンク集</h4>
<ul>
<li><a href="http://www.wedding-dress.biz/" target="blank">ウェディングドレス｜ＨＤＳ</a>：ウェディングドレス｜ＨＤＳは埼玉のウェディングドレス手作りスクールです。</li>
</ul>]]>
   </content>
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   <title>お問い合わせ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lodge-oven.com/about/toiawase.html" />
   <id>tag:www.lodge-oven.com,2007:/test//2.56</id>
   
   <published>2007-01-18T04:27:39Z</published>
   <updated>2007-01-18T04:29:05Z</updated>
   
   <summary>020</summary>
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         <category term="about" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lodge-oven.com/">
      <![CDATA[<p>ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集をご覧いただきありがとうございます。</p>
<p>当サイトへのご連絡先をお知らせいたします。</p>]]>
      <![CDATA[<p>ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集をご覧いただきありがとうございます。</p>
<p>当サイトへのご連絡先をお知らせいたします。</p>
<p>お問い合わせは以下のメールアドレスにメールにてお願いいたします。</p>
<div class="noborder">
<img src="http://www.lodge-oven.com/images/mail.gif" width="480" height="80" alt="メール" />
</div>

<h4>連絡時のご注意について</h4>
<ul>
<li>件名には必ず「ダッチオーブンで作るキッチンレシピ集」と入れてください。</li>
<li>お名前などが記載されていない場合、お返事出来ない場合がありますのでご了承ください。</li>
<li>各ダッチオーブンについてのご質問などは会社にお問い合わせください。</li>
<li>当サイト内の掲載情報をご利用された際に発生した、いかなる損害・トラブルについても、一切の責任を負いかねますのでご容赦ください。 </li>
</ul>]]>
   </content>
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   <title>スキレットのシーズニング</title>
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   <id>tag:www.lodge-oven.com,2005:/test//2.53</id>
   
   <published>2005-01-18T03:52:48Z</published>
   <updated>2007-01-18T04:47:48Z</updated>
   
   <summary>020</summary>
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         <category term="530skillet" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lodge-oven.com/">
      <![CDATA[<table summary="スキレット" class="recipe1">
<tr>
<td class="t130">
<img src="http://www.lodge-oven.com/media/0401.jpg" alt="スキレット" width="120" height="90" />
</td>
<td class="t360">
<p>スキレットは買ってきてすぐに使えるわけではありません。 </p>
<p>シーズニングといわれる作業が必要になります。</p>
</td>
</tr>
</table>]]>
      <![CDATA[<p>スキレットは買ってきてすぐに使えるわけではありません。 
鉄の表面に油をなじませて皮膜を作り、焼きを入れて鍛えてあげる作業が必要なのです。
これをシーズニングと呼びます。 最初にこのシーズニングをすることによって、焦げにくく、錆びに強いスキレットになります。
お手入れも楽になるので手間のかかる作業ですが、念入りにしておきましょう。</p>

<h4>実際に新品スキレットをシーズニングしてみましょう。</h4>
<table summary="シーズニング" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com//media/0051.jpg" width="240" height="180" alt="スキレットのシーズニング" />
</td>
<td class="t240">
<p>新品のスキレットです。</p>
<p>この状態で、ダッチオーブンの売り場に並んでいました。それも他のスキレットと重ねてつんである状態です。</p>
<p>本当にそっけないくらいシンプルです。まぁ、傷が付いてもあまり関係ないからね。</p>
</td>
</tr>
</table>
<p>ところで・・このスキレットとぴったり合うフタが付属しているキッチンダッチオーブンを先に購入してありました。</p>
<p>なので、自分のうちにあるフタをもっていて実際に蓋をして、がたつきなどを調べました。こんな時このようにスキレット自体に梱包をしていないと、いいかもしれませんね。</p>
<table summary="シーズニング" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com//media/0052.jpg" width="240" height="180" alt="スキレットのシーズニング" />
</td>
<td class="t240">
<p>取り出したスキレットを、洗剤とたわしでよく洗う。</p>
<p>新品のスキレットがさびないように、ワックスが縫ってあるそうだ。 確かにスキレットのふちにワックスらしい茶色のゴムみたいなものが付着していた。</p>
<p>しっかり洗わないとワックスの上に油を塗ることになり、効果半減だそうだ。</p>
</td>
</tr>
</table>
<p>それよりも、 スキレットのさび止めワックスが残っていたらやはりイヤだ・・・</p>
<table summary="シーズニング" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com//media/0053.jpg" width="240" height="180" alt="スキレットのシーズニング" />
</td>
<td class="t240">
<p>スキレットをよく拭いて、乾かしました。</p>
<p>本当はきちんとしたオリーブ油を塗るほうがいいのだが、ロジャース（埼玉のディスカウントストア）で新しいオリーブ油を買ってきました。</p>
<p>500mlはいっていて、400円以下でした。</p>
</td>
</tr>
</table>

<table summary="シーズニング" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com//media/0054.jpg" width="240" height="180" alt="スキレットのシーズニング" />
</td>
<td class="t240">
<p>スキレットが乾いたら、オリーブ油を塗ります。</p>
<p>キッチンペーパータオルを使ってオリーブ油を塗りましたが、だんだんとほつれてきますので、 いらなくなったハンカチのほうがいいかもしれません。</p>
</td>
</tr>
</table>

<table summary="シーズニング" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com//media/0055.jpg" width="240" height="180" alt="スキレットのシーズニング" />
</td>
<td class="t240">
<p>スキレットを火にかけます。</p>
<p>煙がたくさん出ますが、気にせずにこの状態で1時間火にかけておきました。</p>
<p>火を止めたあと、自然に温度が下がるのを待つのですが、中々温度が下がらず、30分くらい待って、 やっと触れるくらいまで温度が下がりました。この作業を2回繰り返しました。</p>
</td>
</tr>
</table>

<table summary="シーズニング" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com//media/0056.jpg" width="240" height="180" alt="スキレットのシーズニング" />
</td>
<td class="t240">
<p>2回ほどオリーブ油を塗ってスキレットを空焚きしました。そのあと野菜のくずをいためます。野菜がちょっと焦げるくらいまでいためました。</p>
<p>野菜炒めを2回ほど作り、その後、キッチンペーパーでふき取りもう一回、空焚きを30分ほどして終了です。ちょっと黒くなってきてうれしくなりました。</p>
</td>
</tr>
</table>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>私の購入したスキレット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lodge-oven.com/530skillet/myskilet.html" />
   <id>tag:www.lodge-oven.com,2005:/test//2.52</id>
   
   <published>2005-01-18T03:42:55Z</published>
   <updated>2007-01-18T04:47:22Z</updated>
   
   <summary>010</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="530skillet" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lodge-oven.com/">
      <![CDATA[<p>こちらが私の購入したスキレットです。購入日は2005年6月26日です。</p>
<p><img src="http://www.lodge-oven.com/media/0399.jpg" width="240" height="180" alt="スキレット" /></p>
<p>近くのアウトドアショップに売っていました。</p>
<p>私の購入したスキレットは10.25インチです。</p>]]>
      <![CDATA[<p>こちらが私の購入したスキレットです。購入日は2005年6月26日です。</p>
<p><img src="http://www.lodge-oven.com/media/0399.jpg" width="240" height="180" alt="スキレット" /></p>
<p>近くのアウトドアショップに売っていました。</p>
<p>私の購入したスキレットは10.25インチです。</p>

<p>これはキッチンダッチオーブンのところでも書いたのですが、キッチンダッチオーブンに付属しているフタがこのスキレットにぴったりと合うのです。</p>
<p>実際にこのイボつきのフタだけ単体で販売されています。</p>
<p><img src="http://www.lodge-oven.com/media/0400.jpg" width="240" height="180" alt="スキレット" /></p>
<p>このキッチンダッチオーブンに付属しているフタですが、裏側にイボイボの突起がついています。</p>
<p>この突起が自動ベイスティングといい、ダッチオーブンやスキレットの中で熱されて水蒸気がふたに付きます。</p>
<p>そして、そのふたについたおいしいスープがこの突起を伝い、自動的に料理にふりかかるワケです。</p>
<p>なので、とろ火でじっくりと煮込んだダッチオーブンやスキレットの料理はこの自動ベイスティングにより上からも調理されているわけです。</p>
<p>もし、あなたが初めてダッチオーブンとスキレットを購入するなら、この10.25インチのキッチンダッチオーブンとスキレットの組み合わせはいかがでしょうか。</p>]]>
   </content>
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   <title>私の購入したキッチンダッチオーブン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lodge-oven.com/510kitchen/mydutch.html" />
   <id>tag:www.lodge-oven.com,2005:/test//2.51</id>
   
   <published>2005-01-18T03:25:41Z</published>
   <updated>2007-01-18T04:46:52Z</updated>
   
   <summary>010</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="510kitchen" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lodge-oven.com/">
      <![CDATA[<p>こちらが私の購入したキッチンダッチオーブンです。購入日は2005年6月19日です。</p>
<p><img src="http://www.lodge-oven.com/media/0395.jpg" width="240" height="180" alt="ダッチオーブン" /></p>
<p>近くのアウトドアショップに売っていました。</p>
<p>私の購入したキッチンダッチオーブンは10.25インチです。</p>]]>
      <![CDATA[<p>こちらが私の購入したキッチンダッチオーブンです。</p>
<p><img src="http://www.lodge-oven.com/media/0395.jpg" width="240" height="180" alt="ダッチオーブン" /></p>
<p>近くのアウトドアショップに売っていました。</p>
<p>私の購入したキッチンダッチオーブンは10.25インチです。</p>
<p>後ほど同じサイズのスキレットを購入してする予定があるのでダッチオーブンについてくるあの突起付きの蓋が両方で共有できるのです。</p>
<p>さて、早速中にあるダッチオーブンを取り出して見ましょう。</p>
<p><img src="http://www.lodge-oven.com/media/0397.jpg" width="240" height="180" alt="ダッチオーブン" /></p>
<p>さすがというか、アメリカ製というか、ダンボールで出来た外箱の中から出てきたダッチオーブンは包み紙や梱包材にはくるまれていませんでした。</p>
<p>フタもダッチオーブン本体にひっくり返しでのっているだけです。</p>


<p>鋳造なので、衝撃には弱いと思うので、このあたりは改善してもらえるとうれしいかな。</p>
<p><img src="http://www.lodge-oven.com/media/0398.jpg" width="240" height="180" alt="ダッチオーブン" /></p>
<p>まずはダッチオーブン本体とフタを取り付けてみます。実はお店にあったダッチオーブンの在庫がこれしかなく
本当は本体とフタをのせてみてしまり具合を確認したかったのですが、在庫にあった残りの一つをいただいてきた次第なのです。</p>
<p>もし、あなたがダッチオーブンを購入しようとして、お店で中身を見せてもらえるなら、ぜひこの本体とふたの閉まり具合を
確認するとよいと思います。</p>
<p>また、フタや本体には鋳造する時に出来たバリや突起が残っているかもしれません。ぜひ確認してみてください。</p>
<p>幸い私の購入したキッチンダッチオーブンは本体とフタ、全く問題なく合わさりました。</p>
<p>大きさは家庭のキッチンで使うことを想定して10.25インチを選択しました。本当はその上のサイズを考えたのですが、
ウチの嫁さんが使うことや、キャンプなどの大人数で使うことはないと判断して今回は10.25インチにしました。</p>
<p>後に大人数で使う機会ができたら、ぜひ12か14インチのキャンプダッチオーブンの購入を考えたいと思います。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダッジオーブンのシーズニング</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lodge-oven.com/510kitchen/seasoning_1.html" />
   <id>tag:www.lodge-oven.com,2005:/test//2.50</id>
   
   <published>2005-01-18T02:51:43Z</published>
   <updated>2007-01-18T04:46:37Z</updated>
   
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   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="510kitchen" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lodge-oven.com/">
      <![CDATA[<table summary="ダッチオーブン" class="recipe1">
<tr>
<td class="t130">
<img src="http://www.lodge-oven.com/media/0394.jpg" alt="ダッチオーブン" width="120" height="90" />
</td>
<td class="t360">
<p>キッチンダッチオーブンは買ってきてすぐに使えるわけではありません。 </p>
<p>シーズニングといわれる作業が必要になります。</p>
</td>
</tr>
</table>]]>
      <![CDATA[<p>ダッチオーブンは買ってきてすぐに使えるわけではありません。 
鉄の表面に油をなじませて皮膜を作り、焼きを入れて鍛えてあげる作業が必要なのです。
これをシーズニングと呼びます。 最初にこのシーズニングをすることによって、焦げにくく、錆びに強いダッチオーブンになります。
お手入れも楽になるので手間のかかる作業ですが、念入りにしておきましょう。</p>

<h4>実際に新品ダッチオーブンをシーズニングしてみましょう。</h4>
<table summary="シーズニング" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com//media/img_20050622T143749603.jpg" width="240" height="180" alt="ダッチオーブンのシーズニング" />
</td>
<td class="t240">
<p>新品のダッチオーブンです。</p>
<p>箱からあけてみると、ダッチオーブン自体に包装紙も梱包もされていませんでした。</p>
<p>本当にそっけないくらいシンプルです。緩衝材くらい入れておいてもいいんじゃない？中には小さいかみっぺらの説明書が一枚。</p>
</td>
</tr>
</table>
<p>どうやら各国語で取り扱い法、シーズニングについて書いてあるようだ</p>

<table summary="シーズニング" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com//media/img_20050622T143749973.jpg" width="240" height="180" alt="ダッチオーブンのシーズニング" />
</td>
<td class="t240">
<p>取り出したダッチオーブンを、洗剤とたわしでよく洗う。</p>
<p>新品のダッチオーブンがさびないように、ワックスが縫ってあるそうだ。 確かにダッチオーブンのふちにワックスらしい茶色のゴムみたいなものが付着していた。</p>
<p>しっかり洗わないとワックスの上に油を塗ることになり、効果半減だそうだ。</p>
</td>
</tr>
</table>
<p>それよりも、 ダッチオーブンのさび止めワックスが残っていたらやはりイヤだ・・・</p>

<table summary="シーズニング" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com//media/img_20050622T151201253.jpg" width="240" height="180" alt="ダッチオーブンのシーズニング" />
</td>
<td class="t240">
<p>ダッチオーブンをよく拭いて、乾かしました。</p>
<p>本当はきちんとしたオリーブ油を塗るほうがいいのだが、今手元には味の素のオリーブ油しかない。</p>
<p>それでも「EXTRA　VIRGIN」なので大丈夫であろう。</p>
</td>
</tr>
</table>

<table summary="シーズニング" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com//media/img_20050622T151201573.jpg" width="240" height="180" alt="ダッチオーブンのシーズニング" />
</td>
<td class="t240">
<p>ダッチオーブンが乾いたら、オリーブ油を塗ります。</p>
<p>キッチンペーパータオルを使ってオリーブ油を塗りましたが、だんだんとほつれてきますので、いらなくなったハンカチのほうがいいかもしれません。</p>
</td>
</tr>
</table>

<table summary="シーズニング" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com//media/img_20050622T151201884.jpg" width="240" height="180" alt="ダッチオーブンのシーズニング" />
</td>
<td class="t240">
<p>ダッチオーブンを火にかけます。</p>
<p>煙がたくさん出ますが、気にせずにこの状態で1時間火にかけておきました。</p>
<p>火を止めたあと、自然に温度が下がるのを待つのですが、中々温度が下がりません。</p>
</td>
</tr>
</table>
<p>30分くらい待って、やっと触れるくらいまで温度が下がりました。この作業を2回繰り返しました。</p>

<table summary="シーズニング" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com/media/0006.jpg" width="240" height="180" alt="ダッチオーブンのシーズニング" />
</td>
<td class="t240">
<p>2回ほどオリーブ油を塗ってダッチオーブンを空焚きしました。そのあと野菜のくずをいためます。野菜がちょっと焦げるくらいまでいためました。</p>
<p>野菜炒めを2回ほど作り、その後、キッチンペーパーでふき取りもう一回、空焚きを30分ほどして終了です。ちょっと黒くなってきてうれしくなりました。</p>
</td>
</tr>
</table>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>シーズニング</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lodge-oven.com/610dutchoven_info/seasoning.html" />
   <id>tag:www.lodge-oven.com,2005:/test//2.49</id>
   
   <published>2005-01-18T02:38:20Z</published>
   <updated>2007-01-18T04:46:18Z</updated>
   
   <summary>050</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="610dutchoven info" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lodge-oven.com/">
      <![CDATA[<table summary="ダッチオーブン" class="recipe1">
<tr>
<td class="t130">
<img src="http://www.lodge-oven.com/media/0392.jpg" alt="ダッチオーブン" width="120" height="90" />
</td>
<td class="t360">
<p>ダッチオーブンやスキレットなどは買ってきてすぐに使えるわけではありません。 </p>
<p>シーズニングといわれる作業が必要になります。</p>
</td>
</tr>
</table>]]>
      <![CDATA[<p>ダッチオーブンは買ってきてすぐに使えるわけではありません。 </p>
<p>鉄の表面に油をなじませて皮膜を作り、焼きを入れて鍛えてあげる作業が必要なのです。これをシーズニングと呼びます。</p>
<p><img src="http://www.lodge-oven.com/media/0391.jpg" alt="ダッチオーブン" width="240" height="180" /></p>
<p>最初にこのシーズニングをすることによって、焦げにくく、錆びに強いダッチオーブンになり、お手入れも楽になります。</p>
<p>手間のかかる作業ですが、念入りにしておきましょう。</p>

<h4>シーズニング手順</h4>
<ul>
<li>出荷時にサビ止めのワックスが塗られていますので、まずはワックスを洗い流しましょう。鍋の内側と外側、 そしてフタもきれいにスポンジかタオルを使い、水かお湯で洗い流します。</li>
<li>この時、洗剤は使わないで下さい。 洗い終わったらタオル等で水分を拭き取り、乾かします。</li>
<li>フタの表裏にクッキングペーパーなどを使ってオリーブオイルを薄く塗り、火にかけます。 </li>
<li>弱火でじっくりと熱するのがコツです。煙が出なくなるまで熱したら、油を拭き取ります。これを2～3回繰り返してください。 </li>
<li>終わりましたら、自然に冷まします。この時、風があたったり、水がかかったりしないよう注意して下さい。</li>
<li>鍋の本体もフタと同様です。全体にオリーブオイルを薄く塗り、火にかける作業を2～3回繰り返して下さい。 1ヶ所に集中せず、鍋を回しながら全体を焼くようにしましょう。</li>
<li>鍋を冷ましたら、鉄のにおいを取るために、ねぎやしょうがなどの香りの強い野菜を入れて炒めます。</li>
<li>炒め終わったら、 野菜を捨て、古い油を拭き取ります。これも2～3回繰り返してください。</li>
<li>最後に新しいオリーブオイルを塗り、なにも入れずに火にかけます。</li>
<li>煙が出なくなるまで熱したら、 油を拭き取り自然に冷まして作業完了です。おつかれさまでした！</li>
</ul>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>私の購入したダッチオーブンとスキレット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lodge-oven.com/610dutchoven_info/dutchskilet.html" />
   <id>tag:www.lodge-oven.com,2005:/test//2.48</id>
   
   <published>2005-01-18T02:00:52Z</published>
   <updated>2007-01-18T04:45:59Z</updated>
   
   <summary>040</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="610dutchoven info" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lodge-oven.com/">
      <![CDATA[<table summary="ダッチオーブン" class="recipe1">
<tr>
<td class="t130">
<img src="http://www.lodge-oven.com/media/0390.jpg" alt="ダッチオーブン" width="120" height="90" />
</td>
<td class="t360">
<p>アウトドアが好きな私が購入しようとしたのはやはり、キャンプダッチオーブンを真っ先に考えました。</p>
<p>やはりキャンプフィールドに行って、使い込んだキャンプダッチオーブンで料理するのはすばらしいことですから。</p>
</td>
</tr>
</table>]]>
      <![CDATA[<p>アウトドアが好きな私が購入しようとしたのはやはり、キャンプダッチオーブンを真っ先に考えました。</p>
<p>やはりキャンプフィールドに行って、使い込んだキャンプダッチオーブンで料理するのはすばらしいことですから。</p>
<p><img src="http://www.lodge-oven.com/media/0389.jpg" alt="ダッチオーブン" width="240" height="180" /></p>
<p>それに焚き火などにかけたり、チャコールを蓋の上に乗せてダッチオーブンの両側から熱を加え料理するなんて芸当はダッチオーブンをおいて他に考えられません。</p>
<p>また、ダッチオーブンを3段くらい重ねてアウトドアクッキングを夢見たりもしました。</p>
<p>やはりここは、キャンプダッチオーブン、それも12インチか14インチの大きいダッチオーブンの購入にほぼ決まりかけていました。</p>
<p>毎日、ダッチオーブンのWebサイトや本をみて、子供たちにも「このダッチオーブンでウマイいもん作ってやるからなー」といっていました。</p>
<p>さて、購入するダッチオーブンを決定して、いざ買いにいきました。</p>
<p>ショップに行って、14インチのキャンプダッチオーブンの箱を持ってみると・・・「重い・・・そしてでかい・・」</p>
<p>14インチキャンプダッチオーブンの大きさは、直径が35センチ以上あります。そして重さは10kg。当然その中に材料や水が入るわけですから、実際にダッチオーブンで料理するにはかなりな重量と材料になるわけです。</p>
<p>そして、ダッチオーブンを買いにいったとき、一緒についてきた娘の一言が</p>
<p>「今日の晩ごはん、ダッチオーブンでなに作るの？」</p>
<p>「そうか、ダッチオーブンを家で使うのもアリなんだ・・・」</p>
<p>そうです、ダッチオーブンはアウトドアで豪快に料理するだけではないのです。この鉄鍋は家庭のキッチンでも十分使うことができ、
なおかつおいしい料理ができるのです。</p>
<p>そこで、いったん14インチのでかいキャンプダッチオーブンの購入を見送り、もう一度家に帰っていろいろと考えてみました。</p>
<p>そこである結論が出たのです。</p>
<p>まずは気軽に家庭でダッチオーブンを使ってみよう。ダッチオーブンを使いこなせるくらい料理の腕があがったら、
アウトドアでも使えるキャンプダッチオーブンの購入を考えよう。</p>
<p>また焚き火を使っても直火で焚き火をできるところは、少なくなってきています。そうなると焚き火台を使い、
トライポッドでダッチオーブンをつるして料理をする場面も多くなってくるでしょう。</p>
<p>その結果私は以下のダッチオーブンとスキレットの購入を決定しました。</p>
<h4>私の購入したダッチオーブンとスキレット</h4>
<table summary="ダッチオーブン" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com/media/0065.jpg" width="240" height="180" alt="ダッチオーブン" />
</td>
<td class="t240">
<p><strong>キッチンダッチオーブン10.25インチ</strong></p>
<p>底に脚のないキッチンタイプ。蓋裏の突起は、蒸気が均等に料理に落ちて旨味を逃さない為の工夫です。 </p>
</td>
</tr>
</table>

<table summary="スキレット" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com/media/0066.jpg" width="240" height="180" alt="スキレット" />
</td>
<td class="t240">
<p><strong>スキレット10.25インチ</strong></p>
<p>ボディーの厚みが食材本来の美味を引き出す鋳鉄製のフライパンです。</p>
<p>ステーキやハンバーグなどのような、表面をさっと熱で固めて焦げ目を入れてから、じっくりと火を通すといった料理に最適です。 </p>
</td>
</tr>
</table>

<h4>ダッチオーブンとスキレットのフタを共用する</h4>
<p>そして、キッチンダッチオーブンもスキレットも、大きさをそろえるといいことがあります。</p>
<p>それはキッチンダッチオーブンについてくる蓋をそのまま、スキレットにも共用できるのです。
コンボクッカーは確かにいいですが、蓋を使っているとき、フライパン料理ができません。</p>
<table summary="ダッチオーブンの蓋" class="recipe2">
<tr>
<td class="t250">
<img src="http://www.lodge-oven.com/media/0067.jpg" width="240" height="180" alt="ダッチオーブンの蓋" />
</td>
<td class="t240">
<p><strong>蓋が共用できます</strong></p>
<p>上記、同じ大きさ（10.25インチと12インチがあります）のキッチンダッチオーブンとスキレットを購入しておけば、ダッチオーブンについてくるあの突起付きの蓋が両方で共有できるのです。</p>
</td>
</tr>
</table>
<p>この組み合わせであれば、値段もあまり高くなく、大きさも4人家族には多いくらいの料理が楽しめます。ぜひ参考にしてみてください。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ロッジ ロジックとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lodge-oven.com/610dutchoven_info/lodgelogic.html" />
   <id>tag:www.lodge-oven.com,2005:/test//2.47</id>
   
   <published>2005-01-18T01:52:37Z</published>
   <updated>2007-01-18T04:45:37Z</updated>
   
   <summary>030</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="610dutchoven info" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lodge-oven.com/">
      <![CDATA[<table summary="ダッチオーブンレシピ" class="recipe1">
<tr>
<td class="t130">
<img src="http://www.lodge-oven.com/media/0001.jpg" alt="ダッチオーブン" width="120" height="90" />
</td>
<td class="t360">
<p>通常のダッチオーブンは、最初に使えるようにする前準備を行う必要があります。</p>
<p>これをシーズニングといいます。</p>
</td>
</tr>
</table>]]>
      <![CDATA[<p>普通にダッチオーブン買ってくると、最初にシーズニング(使えるようにする前準備)を行う必要があります。</p>
<p>この作業を最初にしっかり行うことにより、焦げにくく、錆びに強いダッチオーブンになり、お手入れも楽になります。</p>
<p>このような使い込み真っ黒の状態のダッチオーブンを、かつてダッチオーブンを愛用していたカウボーイたちは、その黒さを自慢しあって「ブラック・ポット」と呼んでいました。</p>
<p>しかし、ダッチオーブンを最初から「ブラック・ポット」に育てるのはとても大変です。（マジで）</p>
<img src="http://www.lodge-oven.com/media/0004.jpg" alt="ロジックシリーズ" width="240" height="180" />
<p>そこですぐに使えるように、シーズニング済みのダッチオーブンであるロジックシリーズが誕生しました。こんなダッチオーブンを待っていた人も多いのではないでしょうか？</p>
<p>このロジックシリーズのダッチオーブンは、食用植物油を機械的に均一に吹き付け、その後高温のオーブンで焼きこんだもので、買ったときは箱から取り出し、お湯で洗うだけで、スグに料理に取り掛かることが出来ます。</p>
<p>こんなに楽していいの？ってかんじですね</p>
<p>見た目は、筋金入りのダッチャー（ダッチオーブン愛好者）が長年かけて真っ黒に育て上げたもののようです。これにはビックリ。</p>
<p>もちろん美味しく作る実力は今までのものと変わりません。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダッチオーブンのお手入れ方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lodge-oven.com/610dutchoven_info/maintenance.html" />
   <id>tag:www.lodge-oven.com,2005:/test//2.46</id>
   
   <published>2005-01-18T01:20:15Z</published>
   <updated>2007-01-18T04:45:20Z</updated>
   
   <summary>020</summary>
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         <category term="610dutchoven info" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lodge-oven.com/">
      <![CDATA[<table summary="ダッチオーブンレシピ" class="recipe1">
<tr>
<td class="t130">
<img src="http://www.lodge-oven.com/media/0002.jpg" alt="ダッチオーブン" width="120" height="90" />
</td>
<td class="t360">
<p>ダッチオーブンごつい割りにはとてもデリケートです。</p>
<p>手入れを怠ると、錆びつきの原因になるので、しっかりと行いましょう。</p>
</td>
</tr>
</table>]]>
      <![CDATA[<p>ダッチオーブンはごつい割りにとてもデリケートです。お手入れを怠ると、錆びつきの原因になるので、しっかりと行いましょう。</p>
<h4>ダッチオーブンお手入れ手順</h4>
<ul>
<li>ダッチオーブン使用後は食材を鍋に残さないようにしましょう。冷めてしまうと酸化が始まり、ダッチオーブンの錆びつき原因になります。</li>
<li>冷めないうちに食材を取り出し、お湯を張っておきます。この時、ダッチオーブンにいきなり冷水を入れるとひび割れや破損の原因になるので注意が必要です。</li>
<li>お湯を張ったダッチオーブンを火にかけます。しばらくすると焦げ付きがやわらかくなって浮いてきます。</li>
<li>こびりついている汚れは、ササラや木のヘラで落とします。洗剤を使ったり、金属たわしを使うのは厳禁です。せっかくのシーズニングが台無しになってしまいます。</li>
<li>この段階でダッチオーブンの焦げ付きが落ちない場合は、そのまま火にかけ続け、焦げ付きを炭化させてしまいましょう。</li>
<li>その後、木のヘラなどでこすると、簡単にポロッと落ちます。</li>
<li>洗い終わったら、よくすすいで再び火にかけ、水分を飛ばします。フタとダッチオーブンは別々にかけましょう。</li>
<li><span class="bold">ダッチオーブンが熱いうちに、オリーブオイルを全体に薄く塗ります。</span>あとは自然に冷ましてお手入れ完了です。</li>
</ul>
<h4>ダッチオーブンの保管法</h4>
<p>ダッチオーブンを長期間保管する時には丸めた新聞紙を鍋の中に詰めます。</p>
<p>またフタと鍋の間に割り箸をはさんで隙間をつくっておくとよいでしょう。</p>
<img src="http://www.lodge-oven.com/media/0003.jpg" alt="ダッチオーブン" width="240" height="180" />
<p>ダッチオーブンを保管する時は、湿気がこもって錆びるのを防ぐようにします。そして乾燥した風通しの良い場所に保管しましょう。</p>
<p>ちなみに私はキッチンの隅っこに木のまな板（100円ショップ）を敷いて、その上に山積みしています。</p>
<p>このようにしておくとダッチオーブンを使いたいときにすぐ使えます。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダッチオーブン基礎知識</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lodge-oven.com/610dutchoven_info/basic_knowl.html" />
   <id>tag:www.lodge-oven.com,2005:/test//2.45</id>
   
   <published>2005-01-18T00:15:23Z</published>
   <updated>2007-01-18T04:45:01Z</updated>
   
   <summary>010</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="610dutchoven info" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lodge-oven.com/">
      <![CDATA[<table summary="ダッチオーブンレシピ" class="recipe1">
<tr>
<td class="t130">
<img src="http://www.lodge-oven.com/media/0005.jpg" alt="ダッチオーブン" width="120" height="90" />
</td>
<td class="t360">
<p>ダッチオーブンはアメリカLODGE社の製品です。</p>
<p>同社は1896年創業のアメリカを代表する鉄製鋳物調理器具メーカーです。</p>
</td>
</tr>
</table>]]>
      <![CDATA[<div class="left_side">
<img class="left_side" src="http://www.lodge-oven.com/media/0193.jpg" width="240" height="180" alt="ダッチオーブン " />
</div>
<p>ダッチオーブンはアメリカLODGE社の製品です。</p>
<p>同社は1896年創業のアメリカを代表する鉄製鋳物調理器具メーカーです。</p>
<p>ダッチオーブンの歴史は古く、アメリカ西部開拓時代に旅の生活の中で培われてきたものだと言われています。</p>
<p>一説には、当時、オランダ人の行商人がアメリカに持ち込んだのがその名前の由来だとか。</p>
<p>ダッチオーブンを簡単に言うと鋳鉄製の鍋です。しかし、ただの鍋とは大違いなのです！熱持ちが良く、さらにその熱を均等に、じっくり力強く伝える鋳鉄製なので、食材が本来持っている旨味を損なうことなく美味しく調理できます。</p>
<p class="clearfloat">また、重いフタでしっかり密閉することによって、圧力鍋のような効果も得られます。</p>
<p>つまりダッチオーブンは、「焼く・炒める・煮る・蒸す・揚げる･･･」といった、調理法がこれひとつで簡単に出来てしまう「魔法の鍋」です。 </p>
<p>ダッチオーブンには興味がある、でもどれを選ぶべきか悩んでいる、キッチンダッオーブン、キャンプダッチオーブン、スキレット、コンボクッカー？</p>
<p>もしごキッチンでお使いになるのであれば、是非コンボクッカーを使ってみて下さい。カレー、シチューは勿論のこと、フライドチキン（＆ポテト）、さらにご飯も美味しく炊けちゃいます。また、フタを使って炒め物やお好み焼きを焼くのもバッチリ！一つの鍋で二役をこなしてしまう、最高の調理器具です。初めてダッチオーブン料理に挑戦するのであれば、これで決まりではないでしょうか</p>
<p>ちなみに私の組み合わせは10インチのキッチンダッチオーブンに10インチのスキレットの組み合わせで使っています。</p>
<p>この組み合わせを買うとキッチンダッチオーブンのふたがそのままスキレットにぴったり合うのです。また保管するときも両方を重ねることができるので意外と場所をとりません。</p>
<p>4人家族くらいだとこの組み合わせはかなりおススメですよ。ぜひお試しあれ！</p>
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